照天尋の人生道場


profile
16歳からドラムを叩き始め25歳からヤマハ音楽教室でドラム講師を務める。
同時期にヤマハ電子ドラムのデモンストレーターとして各地域で演奏する。
子供の頃から浮き沈みの激しい人生に疑問を抱き、日本易学院で四柱推命、九星気学、
数理学の勉強を始める。
2000年
日本易学院師範科を卒業し、師範取得。易学開校資格著作権取得。その後、多数のイベントや占い館などで豊富な実践経験を積む。
2005年
大阪日本橋にて「照 天尋 占いの部屋」を開業。
色々な悩みに触れるうち自分に何か出来ないかと思い、
音楽を取り入れた笑いあり涙ありのトークライブを定期的に開催。
盛りだくさんの演出でお客様の心を魅了する。
2011年
紫微斗数の先駆者である田中宏明先生に師事。
2014年
紫微斗数三合派、飛星四化派を習得。
2015年
占術と太鼓の浄化の力を融合させた独自のカード『浄鼓音(きよね)カード』を作成。同時期に、占術師で太鼓奏者でもある伊藤象慧(しょうけい)氏と和太鼓ユニット『浄鼓音(きよね)』を形成し、神社での奉納演奏を皮切りに活動を開始。その後、次々とオリジナル作品作り、神社やイベント会場で披露する。代表作は、『般若』・『おかめちゃんとひょっとこ』・『こんにゃく八兵衛』・『業火』・『修羅』などがあり、どれも日本の古典芸能の良さを組み込んだ作品である。
2016年
伊藤象慧と共に高津宮和太鼓道場(教室)を開始。5歳~76歳まで幅広く教え、毎年高津宮でのお祭り行事用にオリジナル曲を作成し生徒達の練習成果を披露している。
2017年
生國魂神社、八十島太鼓の会が開始される。伊藤象慧と共にメンバー育成に従事する。
2019年
紫微斗数の最高峰と言われる欽天四化派を習得する為、再び田中宏明先生に師事する。
2020年
八十島太鼓デビュー。生國魂神社にて奉納演奏を行う。
紫微斗数欽天四化派を習得。